2016年に供用停止となった種牡馬たちのその後

2016年も多くの種牡馬たちが、種牡馬生活を終えました。
そんな種牡馬たちのその後を調べてまとめてみました。


供用停止馬の一覧とその後

亡くなった馬たち

残念ながら去年亡くなった馬たちです。

馬名代表産駒最終繋養先
カネヒキリロンドンタウン優駿スタリオンステーション
スマートボーイトウホクビジンアロースタッド

輸出された馬たち

海外に輸出された馬たちです。

馬名代表産駒最終繋養先現在の繋養先
カリズマティックワンダーアキュート日本軽種馬協会七戸種馬場オールドフレンズ(米)
サダムパテック優駿スタリオンステーション緑原牧場(韓)
ダノンバラードレックススタッド

※ダノンバラードは、当初トルコでスマートロビンと同じ牧場で繁養される予定だったが、トルコの情勢が安定しなかったため、イタリアで1年種牡馬生活を送った後に、トルコへ移動する予定。

用途変更となった馬たちの現在

種牡馬を引退して、第3の馬生を歩み始めた馬たちです。

馬名代表産駒最終繋養先現在の繋養先
イシノサンデーシルクボンバイエ日本軽種馬協会静内種馬場日本軽種馬協会静内種馬場
キャプテントゥーレカシノマストレックススタッド社台ファーム
スズカフェニックスマイネルホウオウアロースタッドうらかわ優駿ビレッジAERU
スマイルジャックアロースタッド東京農工大学
ダンスインザダークデルタブルースほか多数社台スタリオンステーション社台スタリオンステーション
ネイティヴハートイーストスタッドキクチファーム
ボストンハーバーワンダフルデイズ日本軽種馬協会静内種馬場日本軽種馬協会静内種馬場
メイショウオウドウベイリングボーイイーストスタッドホースガーデンしらおい

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