思い出の競走馬

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メイショウカイドウを振り返ってみる

小倉記念の当日の10Rで、JRA60周年記念競走の一環により「玄界灘の風雲児 メイショウカイドウカップ」が行われます。レースの本場馬入場では、小倉競馬場で誘導馬になっているメイショウカイドウ自身が、エリモハリアーのときと同じように、誘導馬を...
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エリモハリアーを振り返ってみる

今日は、JRA60周年記念競走の一環により函館競馬場の10Rに、「函館の名優 エリモハリアーカップ」が行われました。レースの本馬場入場では、函館競馬場で誘導馬を務めている自身が、誘導馬を務めました。同一重賞3連覇エリモハリアーは2005~2...
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ナイキアディライトを振り返ってみる

船橋の雄 ナイキアディライト地方競馬所属のダート最強馬を議論するときには色々な馬の名前が挙がると思います。アブクマポーロ、トウケイニセイ、メイセイオペラ、アジュディミツオーのように自らの主戦場で無類の強さを誇った馬を挙げる人が多いかと思いま...
思い出の競走馬

マイネヌーヴェルを振り返ってみる

追い込み馬 マイネヌーヴェル個人的な感覚ですが、牝馬の追い込み馬というのは魅力的だと思うのです。スイープトウショウ、ブロードアピール、古くは富士Sを勝ったトリプティックなど。鮮やかに前を行く馬たちを颯爽と交わすこともあれば、全く伸びずに期待...