中央競馬

世界に広がるディープインパクトの後継種牡馬たち

G1で3度の2着の実績があるステファノスが引退、ニュージーランドで種牡馬入りすることが発表されました。  2014年の富士S(GIII・芝1600m)を制し、国内外のGIを3度連対したステファノス(牡8、栗東・藤原英昭厩舎)は、13...
中央競馬

最後に外国人騎手が勝てなかった日

C.ルメール、M.デムーロ、両騎手が正月休み明けの最初の競馬となった1月12日。 この日は珍しく、両名とも勝利がありませんでした。 去年は秋のG1は有馬記念以外を外国人騎手が勝利。 京都競馬で1~11Rを外国人騎手が勝利する、なんて日もあり...
中央競馬

2018年に供用停止となった種牡馬たちのその後

2018年も多くの種牡馬たちが、種牡馬生活を終えました。 そんな種牡馬たちのその後を調べてまとめてみました。
その他

20年前の競馬はこんなことがあったらしい

先日、家の整理をしていたら20年前の1999年頃のサラブレが出てきました。 20年前の競馬はこんなことがったらしい、ということで、いくつか面白かったのを共有してみようと思います。 エルコンドルパサー×グラスワンダー いわゆる「マル外」の時代...
海外競馬

韓国へ輸出された日本馬たち

2016年のコリアカップなどを制した、ダート界の古豪クリソライトが引退して韓国で種牡馬入りすることが発表されました。 クリソライトは韓国のコリアカップに2016,2017年と遠征して1着,2着と好走。 生産に力を入れ始めている韓国にとっても...
中央競馬

アーモンドアイ、史上2頭目の満票での年度代表馬受賞、これまで満票を逃した馬は?

3冠牝馬のアーモンドアイが、JRA賞にて史上2頭目となる満票での年度代表馬に輝きました。 満票で年度代表馬 1987年の現在のJRA賞の形式になってから、満票での年度代表馬受賞は、テイエムオペラオー以来の史上2頭目。 これまで、牡馬3冠を制...
中央競馬

フランスのベテラン、F.ブロンデル騎手が来日、実力のほどは・・・?

2019年初日の競馬から、新たな外国人騎手が短期免許を取得して来日しました。 フランス人のF.ブロンデル騎手。 44歳とベテランの騎手です。 馬券術政治騎手名鑑2019“パッセンジャー” posted with カエレバ楽天市場Amazon...
海外競馬

【香港カップ】グロリアスフォーエバー逃げ切り勝ち。ディアドラは2着まで

香港国際のトリを飾る香港カップ。 日本から3頭が参戦しましたが、地元香港のグロリアスフォーエバーの逃げ切りに屈しました。 勝ったのはグロリアスフォーエバー。 前哨戦では人気を裏切る結果に終わりましたが、今日はすんなり先手を奪って逃げ切り勝ち...
海外競馬

【香港マイル】ビューティージェネレーション圧勝。ラストランのヴィブロスは2着

日本から3頭が参戦した香港マイルは、圧倒的1番人気に推された地元香港のビューティージェネレーションの圧勝でした。 去年に続く連覇で危なげないレースでした。 これがラストランになったヴィブロスが直線よく追い上げて2着。 鞍上のW.ビュイックも...
海外競馬

【香港ヴァーズ】リスグラシュー、惜しくも2着に敗れる

香港国際競走の最初のレースである芝2400mの香港ヴァーズ。 日本馬としては、サトノクラウン以来の勝利を目指して、リスグラシューとクロコスミアの牝馬2頭が参戦しました。 レースは、クロコスミアが先手を取って逃げる展開。 リスグラシューは後方...
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