POG2016 母がG1馬の初仔

2016年のPOGの個人的な注目馬を挙げていきます。
ここでは、初年度産駒を送り出すG1母馬をピックアップします。

コロナシオン(牝)

キングカメハメハ
ブエナビスタ
予定厩舎 池添学
生産者 ノーザンファーム
馬主 サンデーレーシング

名牝ブエナビスタの初仔。
管理する池添学調教師は、池添兼雄調教師の次男で池添謙一騎手の弟。
ブエナビスタの担当厩務員だった山口慶次厩務員が、松田博資調教師の引退に伴い池添学厩舎の厩務員になったため、この馬の所属が池添学厩舎になったのだろうと思います。

モクレレ(牡)

ディープインパクト
アパパネ
予定厩舎 国枝栄
生産者 ノーザンファーム
馬主 金子真人HD

3冠牝馬アパパネの初仔。
母と同じ国枝栄厩舎の予定です。

サンテミリオンの14(牡)

ハービンジャー
サンテミリオン
予定厩舎
生産者 社台ファーム
馬主

オークス馬サンテミリオンの初仔。

エリンソード(牡)

ルーラーシップ
エリンコート
予定厩舎 笹田和秀
生産者 社台ファーム
馬主 社台レースホース

オークス馬エリンコートの初仔。

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